庭の紫蘇が豊作です

庭のスプリンクラーのタイマーが動かなかったので、不在中は義姉や友人が水をやってくれました。おかげで、庭の野菜も花も枯れずにすみました。

特に紫蘇は、先週の暑さでまた盛り返してきてます。

お友達におすそ分けしたんですが、まだまだ・・・

うちでは紫蘇チヂミ(具は紫蘇だけ)とか紫蘇ジュースとか紫蘇モヒートとかやりますが、どんなふうにして食べるか周囲に聞いてみたら、佃煮、合法ハーブのレシピ韓国風、などの答えが返ってきました。


合法ハーブのレシピをやってみました。これはうまい!お知り合いのアドバイスにしたがって、ちょっとニンニク控えめにしてみたら、4歳児もこれを乗せた冷奴をむさぼり食べているではないですか。

韓国風は、私的には甘さが嫌なので、砂糖はいらないな~。みりんももっと少なくていいですね。

あとはこの赤紫蘇で紫蘇ジュースも。今シアトルでもはやってる shrub の一種ですよね。



さて、両親が「何をも恐れない意見を言う人だったのね」とお知らせしてくれたのがこの本。シアトルの紀伊國屋では扱っていないので注文になるとのことでした。赤川次郎の小説は昔に読んだエンタメ小説しか覚えてないので、内容が意外。読んでみたいので買います。